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Sat, Jun 27th
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TORYUMON TOKYO 2026 焔
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TORYUMON OFFICE SHIBUYA
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KUSANAGIサミット2026 WordPress編 【WordPressの祭典】
kusanagiサミット2026 wordpress編 【wordpressの祭典】 kusanagiサミット2026 wordpress編 は、ハイブリット開催です。 オフライン参加とオンライン参加がお選びいただけますが、doorkeeperからは、【オンライン参加(zoomウェビナー)】での参加申込みが可能です。 オフライン(渋谷会場)での参加を希望される方は、以下のurlよりお申し込みください。 → https://kusanagi.biz/event-seminar/kusanagi-summit-wp_20260627/ 使う人、作る人、守る人。wordpressに関わるすべての人のためのイベントです。 wordpressの構築・セキュリティ・高速化・運用・マーケティング・今後の未来まで、現場のプロフェッショナルが実践的な知見を共有します。オフラインでは登壇者や参加者と直接つながれる懇親会も開催。オンラインでは全国どこからでも参加できます。 こんな方におすすめ ・wordpressサイトを運用管理している企業のweb担当者・マーケティング担当者 ・高速化やセキュリティに課題を感じているエ���ジニア ・wordpressを使った制作・運用に携わるデザイナー・ディレクター ・これからwordpressに関わる方、wordpressコミュニティに興味がある方 プログラム(2026年6月27日) ・オープニング 穂苅 智哉(gmoプライム・ストラテジー マーケティング室長) ・ 基調講演「connections start here ── ai時代に、wordpressが担う新しい役割」 花森 海音 氏(automattic inc. 日本パートナーシップマネージャー) ・基調講演「超高速&セキュアなwordpressサイトの基盤」(仮) 吉政 忠志(gmoプライム・ストラテジー 代表取締役社長) ・wordpress構築セッション(仮) tdb ・wordpress 7.0やai(仮) 相原 知栄子(gmoプライム・ストラテジー 製品企画担当執行役員) ・「wordpressユーザーがこれから知っておくべき、ai対策とは?」(仮) 田中 雄太 氏(デジタルアイデンティティ seoエヴァンジェリスト) ・ パネルディスカッション(仮) tbd クロージング 松隈 基至(gmoプライム・ストラテジー 執行役員 兼 マーケティング部長) 懇親会(オフライン参加者限定・無料) 懇親会を希望されるかたはこちらからお申し込みください。 → https://kusanagi.biz/event-seminar/kusanagi-summit-wp_20260627/ 開催概要 日時:2026年6月27日(土)本編 13:00〜17:30 / 懇親会 17:45〜19:55 形式:ハイブリッド開催 オフライン:gmo yours・フクラス(渋谷フクラス16f)定員100名 オンライン:zoomウェビナー 定員500名 参加費:無料(懇親会も無料) 主催:gmoプライム・ストラテジー株式会社 協力:gmoインターネット株式会社、php技術者認定機構 会場アクセス:東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 渋谷フクラス16f(jr渋谷駅 西口より徒歩約2分) オフライン参加の特典 ・wordpressに関連する書籍やオリジナルグッズのプレゼント ・配信では流せないパネルディスカッションのぶっちゃけトーク ・懇親会での登壇者・参加者との交流(軽食あり) ・抽選会とlt大会(懇親会内で実施) よくある質問 q. wordpressの初心者でも参加できますか? a. これからwordpressに関わる方やコミュニティ初参加の方も歓迎です。技術系から運用・マーケティング系まで幅広いセッションを用意しています。 q. オンラインでの視聴方法は? a. zoomウェビナーを使用します。開催前日までに参加urlをメールでお送りします。 q. アーカイブ配信はありますか? a. 未定です。パネルディスカッションなど非公開セッションもあるため、すべて視聴したい場合はリアルタイム参加をおすすめします。 q. 懇親会だけの参加はできますか? a. 本編への参加が懇親会参加の条件となります。
KUSANAGIコミュニティ
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事前予習で120%楽しむ!「WebX 2026 の歩き方」by OrbsCafe
事前予習で120%楽しむ!「webx 2026 の歩き方」by orbscafe 事前予習で120%楽しむ!「webx 2026 の歩き方」by orbscafe
Orbs Japan
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Mon, Jun 29th
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未来の自分を動画生成AIで映像化15秒CM作成|キャリア分析&AIハンズオン
未来の自分を動画生成aiで映像化15秒cm作成|キャリア分析&aiハンズオン
usr-GhqdUuk9RJ3N6iQ
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【オフライン】JJUGナイトセミナー「Java Community Process」6/29(月) 開催
【オフライン】jjugナイトセミナー「java community process」6/29(月) 開催 javaの標準化と標準管理を行なっている団体、java community process(jcp)がその活動開始から30周年を迎えました。これを記念して来日中のheather vancuraさん(chair of jcp)に講演いただきます。 また、活動10周年の節目にjcp annual awards「java in education community award」を受賞された、javaユーザーグループ北海道(java do)の活動についてもリーダーの山川氏にご紹介いただきます。 タイムテーブル 時間 内容 19:00~19:10 オープニング 19:10~20:10 the future of java: innovation through the java community process 20:10~20:20 休憩 20:20~20:40 私たちエンジニアには「コミュニティの力と良さ」がある 20:40~21:00 qa&クロージング the future of java: innovation through the java community process much of the success of the java programming language can be attributed to how the language evolves and how the worldwide community of java developers collaborates in that evolution. it is you— members of the java community who make that possibility a reality. the java community process (jcp) program is the process by which the international java community standardizes and ratifies the specifications for java technologies. we are celebrating 30 years of java community collaboration and looking forward to future innovations and community collaboration in the years to come. learn what’s new in the platform, in java 26 and beyond, and how to participate in the community including our working groups for education, ecosystem and ai. heather vancura((@heathervc)) chair of jcp 私たちエンジニアには「コミュニティの力と良さ」がある javaユーザーグループ北海道は活動10周年を迎え、jcp annual awards「java in education community award」を受賞しました。 企業・教育機関・参加者、そして首都圏や地域の技術コミュニティなど、さまざまなステークホルダーに支えられながら「コミュニティの力と良さ」を大切にしてきたことが、この成果につながったと感じています。 より多くの方にコミュニティに関わり、新たなコミュニティづくりのヒントにしていただけるよう、jug活動の10年間を振り返りながら、「コミュニティの力と良さとは何か」「それをどう活かしてきたか」「これから皆でどう活かせるか」をご紹介します。 山川広人((@gishi_yama)) javaユーザーグループ北海道リーダー, 公立千歳科学技術大学 理工学部 准教授
日本Javaユーザーグループ/Japan Java User Group
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PyCon US 2026 参加報告会
pycon us 2026 参加報告会
PyCon JP
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HerRise Side Event: June Mastermind
herrise side event: june mastermind
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Sendagaya.rb #532
sendagaya.rb #532 ️開始時間が21:00に変更になっています!!️ 参加登録時にツイートしてもらえると喜びます google meetで開催します。 開始時間になったら以下のurlで参加のリクエストをしてお待ちください。(少し開始が遅れることがあります) url: https://meet.google.com/wsh-drqk-jdv 映像・音声が伝わらない場合があることをご了承ください。 また、slackにもぜひ参加してください。 コミュニティーメンバー同士で質問したり、urlを共有したりするために使用しています。 下記のurlにアクセスして招待を受けて下さい。 https://join.slack.com/t/sendagayarb/shared_invite/zt-4w62k89d-7dkaczdnlvwu~pwde~ldow 内容 rubykaigi 2026, kaigi on rails 2025の気になった話題 開発して行き詰まったことなど相談(随時募集中) 各自で自由に気になること調べる、作りたいものを作る https://github.com/sendagayarb/meetups/wiki など、ニーズのマッチに応じてやっていきますので、いろんな話題を提供してもらえるとうれしいです。 相談や気になる話題があったら、↓のslackに書くか、自己紹介のときに話してください。 たとえば 以下は内容の候補です。内容は仮なのでリクエストをslackなどへどうぞ! もちろんこれ以外の内容の提案や相談も大歓迎です。 rubyハッキングガイドを読む http://i.loveruby.net/ja/ railsガイド をピックアップして読む https://railsguides.jp/ [セキュリティガイド]を読む(2.5〜)、など rubyのしくみ (本)を読む https://amzn.to/2jjhogk メタプログラミングruby railsの章を読む https://amzn.to/3arghxg rails 7.1 のchangelogを読む https://railsguides.jp/7_1_release_notes.html restアーキテクチャをさらに理解しよう 「よちがや.rb」に関連して、restについての相談・ディスカッション。 openid connect を学ぼう oauth2 に引き続き、openid connectのしくみを調べてみよう。 ざっくりタイムライン 21:00 開場・自己紹介 話したいテーマを何にするか相談します 21:30 テーマ1について話します 22:00 テーマ2について話します 22:30 解散予定(延長戦が23:00ごろまで続くことも) 持ち物 ノートパソコン slackを使っています コミュニティーメンバー同士で質問したり、urlを共有したりするために使用しています。 招待しますので、下記のurlにアクセスしてメールアドレスを入力して下さい。 https://sendagayarb-slack-invite.herokuapp.com/ sendagaya.rb とは? 東京の西の方のrubyやrails、その周辺に興味がある人があつまって何かする地域rubyistコミュニティーです。 みんなで集まって、ホットな技術、気になることについてゆる~くトークしましょう。 ruby, railsなどについて相談したい方、初心者の方も歓迎です! 気軽にご参加ください。 その他 facebookグループ: https://www.facebook.com/groups/sendagaya.rb/ twitter公式アカウント: @sendagayarb
Sendagaya.rb
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Tue, Jul 7th
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pixiv App Talk
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ピクシブ株式会社
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Fri, Jul 10th
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ブレンド東京: 文化を繋ぎ、ネットワークを広げる #008
ブレンド東京: 文化を繋ぎ、ネットワークを広げる #008 blendtokyo: bridging cultures and expanding networks #007 ブレンド東京: 文化を繋ぎ、ネットワークを広げる #007 イベント詳細 日時: 2026年7月10日(金)18:00〜21:00(中締め 20:30) 会場: sthree japan 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー 9f https://www.sthree.com/ja-jp/ ️ 一般入場: 3,000円(フード・ドリンク込み) supporter: 会員特典で入場無料(年会費 10,000円) goodpeople: 会員特典で入場無料(年会費 50,000円) 会員特典の詳細はこちら: https://businessinjapan.com/membership/ blendtokyo イベントシリーズ blendtokyoとは? blendtokyoは、日本で活躍する日本人プロフェッショナルと、日本に住む海外出身のプロフェッショナルをつなぐ、カジュアルなネットワーキングイベントシリーズです。 このシリーズは、池部 慎二 (gary ikebe) 氏の提案から始まり、東京のネットワーキングシーンで活躍するメンバーが中心となって運営しています。 linkedinで日本屈指のネットワークを持つ jun matsumoto (松本 淳) 氏、現在9万8,000人以上のメンバーを擁し、年内には10万人突破を見込む business in japan (bij) コミュニティ創設者の jason ball、japan travel influencer の shingo nakamura (中村 慎吾) 氏、そして oğuzhan kara 氏などが参加しています。 コンセプトはシンプルです。 それぞれの信頼できるネットワークを一つの場所に「ブレンド」し、良い人たちと出会いやすくし、自然に役立つ会話が生まれる場をつくることです。 日本人プロフェッショナルには、より国際的な視点や経験を持つ人たちと出会う機会を。日本に住む海外出身の方々には、新しい人たちとつながり、日本での仕事・ビジネス・キャリアの可能性を広げる機会を提供します。 コミュニティの発展と共に bijコミュニティは、まもなくメンバー数10万人という大きな節目を迎えます。これに伴い、私たちはインナーサークル会員の皆様へ、より質の高い特典と特別な機会を提供することに注力しています。 blendtokyoに参加するメリット 業界や文化を越えた出会い 日本国内外のプロフェッショナルとつながることができます。 バイリンガルフレンドリー 英語でも日本語でも大丈夫です。自分が話しやすい言語で参加できます。 実用的なビジネス会話 日本、グローバルビジネス、キャリア、パートナーシップ、仕事の機会、副業、次のアクションにつながる話ができます。 本当のつながりづくり 大きなフォーマルカンファレンスではありません。リラックスした雰囲気の中で、人と話し、信頼関係をつくるためのイベントです。 対象者 日本人プロフェッショナル、在日外国人、そして日本でグローバルなネットワークを広げたい方なら、どなたでも歓迎です。 このイベントは、こんな方におすすめです。 より多くの国際的な人たちとつながりたい日本人プロフェッショナル 日本で働いている、または日本に関わる仕事をしている在日外国人 起業家、経営者、スタートアップ関係者 リクルーター、コンサルタント、サービス提供者、投資家 新しいビジネス、仕事、キャリア、パートナーシップの機会を探している方 日本で信頼できるネットワークを広げたい方 つながり、会話し、協力のきっかけをつくる夜を、ぜひ一緒に楽しみましょう。 お席を確保するため、doorkeeperのリンクよりお早めにお申し込みください。 ``` スポンサーおよびサポーターの皆様 sthree in japan | aim b2b | youneeds | sakeworld | kumori | shingo travel | vega japan | toptech informatics and the global chamber | urban connections | scott western | nihongok ...そして、オンライン・対面の両方で支えてくださっているボランティアの皆様に感謝いたします。
Business In Japan
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ClaudeCodeMeetupOsaka vol.2
claudecodemeetuposaka vol.2
AIエージェントユーザー会(AIAU)
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Sat, Jul 11th
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関数型まつり2026
関数型まつり2026 こちらは、関数型まつり 2026のチケット購入ページです。 詳しい情報は公式サイト(2026.fp-matsuri.org)をご覧ください。 開催日時 day 1 : 2026年7月11日(土)11:00〜18:30(開場 10:30、懇親会 19:00〜) day 2: 2026年7月12日(日)10:00〜18:30(開場 09:30) チケットを購入される際は以下をお読みください。 1日目のセッション終了後懇親会を開催します。参加される場合は 懇親会あり のチケットをご購入ください 公募セッションに採択された方は懇親会のみチケットをご購入ください チケットの払い戻しには応じかねます(譲渡は自由に行えます) 行動規範をご確認の上、ご同意いただける場合のみご購入ください 広報用として会場内で写真、動画を撮影し公開する場合があります。あらかじめご了承ください stripeでの支払いがうまくいかない場合は、運営までお問い合わせください チケット申込時の情報入力について 本人確認が必要となる場合に備え、お名前とメールアドレスのご入力をお願いしています。 申込時にご入力いただいた情報が公開されることはありませんのでご安心ください。 ただし、イベントやコミュニティへの参加に伴い、ユーザーのプロフィールが公開される場合があります。詳細については以下をご確認ください: ユーザープロフィールの公開について(doorkeeperヘルプ)
関数型まつり
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Google I/O Extended Tokyo 2026 (現地参加枠)
google i/o extended tokyo 2026 (現地参加枠)
GDG Tokyo
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Google I/O Extended Tokyo 2026 (オンライン参加)
google i/o extended tokyo 2026 (オンライン参加)
GDG Tokyo
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Mon, Jul 20th
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PHPカンファレンス 2026
phpカンファレンス 2026
PHP Conference Japan
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Sat, Jul 25th
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Agent Forge AI Hackathon: Tokyo Creativity
agent forge ai hackathon: tokyo creativity
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OSS Gateオンラインワークショップ2026-07-25
oss gateオンラインワークショップ2026-07-25 注意点 elementを利用してのオンライン開催となります。事前に次のリンクにアクセスして、oss gateスペースに参加できることをご確認ください。 https://matrix.to/#/#oss-gate:matrix.org 当日は、このoss gateスペースから、ワークショップ用チャットルーム(oss-gate/online-workshop)に参加してください。 各参加者が以下の形式でコミュニケーションを取る前提で参加をお願いします。以下の形式でのコミュニケーションについて、支障がないことをご確認ください。 画面共有 テキストチャット ボイスチャット もしルームに参加できない等の問題がありましたら、以下のいずれかの方法でご連絡ください。 oss gateスペースの一般用チャットルーム(element) github discussions (elementが使えない場合などはこちらでご相談ください) 概要 「ossの開発に参加する」を実際に体験するワークショップです。本ワークショップの目的は、「oss開発に参加する最初の一歩を支援すること」です。 1月と4月と7月と10月は最終土曜日に10:30から17:00で開催しています。 3月と6月と9月と12月は第2土曜日に13:00から19:00で開催しています。 以下は参考urlです。 oss gateについての説明: oss gateについて ワークショップについての説明: oss gateワークショップ2016-01-30開催のおしらせ - ククログ(2016-01-07) ワークショップの進行に使用するプレゼン資料: オンラインワークショップ用 オフライン(対面)ワークショップ用 ワークショップの内容の動画: oss gate ワークショップ (完全収録版) 過去のワークショップ参加者のレポート: ワークショップレポート twitterのハッシュタグ #oss_gate 参加枠について 実際にossの開発に参加する人(「ビギナー」)と「ビギナー」をサポートする人(「サポーター」)を募集しています。 「ビギナー」とは次のような人です ossの開発に参加したいけどまだ参加したことがない人 ossの開発に参加したことはあるけどまだ自信がない人 参加したい!という人は「ビギナー」として申し込んでください 識別用に、全ての設定→一般→プロフィール で名前の後に「」(若葉マークの絵文字)を付けておいて下さい 「サポーター」とは次のような人です ossの開発に参加している人(ossの開発に参加していれば「oss gateワークショップ」未経験でも大丈夫です。) 「ビギナー」をサポートしたい!という人は「サポーター」として申し込んでください 識別用に、 全ての設定→一般→プロフィール で名前の後に「」(力こぶの絵文字)を付けておいて下さい 「ビギナー」の定員は「サポーター」の人数によって決まります 「サポーター」の登録数が増えると定員も増えるので、キャンセル待ちになっていても気にせず登録してください。ただし、「ビギナー」枠には次の3種類あり、キャンセル待ちからの繰り上がりの優先順位が異なります。より確実に参加したい人は優先順位が高い「ビギナー」枠を検討してください。 「サポーターを1人以上連れてくるビギナー」枠 今回のワークショップに「サポーター」で参加する人を見つけ、自分は「ビギナー」で参加する枠です。 実際に「サポーター」の登録者が1人増えたら繰り上がります。 どの「サポーター」がどの「サポーターを1人以上連れてくるビギナー」に対応しているかはわからないので一番最初に登録していた「サポーターを1人以上連れてくるビギナー」が繰り上がります。 「サポーター」をだれも連れてこないけど優先的に「ビギナー」として参加しようという人が出てきたら対策を考えます。(ちゃんと対応を確認するとかそもそもこの枠を廃止するとか。) 「次回はサポーターとして参加するビギナー」枠: 今回は「ビギナー」として参加し、次回は「サポーター」として参加する人向けの枠です。 「サポーターを1人以上連れてくるビギナー」枠のキャンセル待ちが0のときにサポーターが増えたら繰り上がります。 次回のワークショップに「サポーター」として参加登録していないと繰り上がりません。 今回のワークショップが終わったら「サポーター」の登録を解除したり無断欠席する人が頻出したら対策を考えます。(体調不良で参加できなくなるとかまっとうな理由で実現できなくなることは十分あり得るのでそのあたりを考慮して検討します。頻出する場合はこの枠を廃止するでしょう。) 「ビギナー」枠: 開催日の3日頃前の時点で「サポーターを1人以上連れてくるビギナー」枠のキャンセル待ちも「次回はサポーターとして参加するビギナー」枠のキャンセル待ちも0でサポーターに余裕があれば繰り上がります。 「サポーター」は参加人数に制限はありません!「サポーター」の数が増えるほど「ビギナー」の定員も増えるので「自分じゃ役に立たないかも…」とか思わずにどんどん参加してください!初めての「サポーター」の人でもgithubのアカウントを用意しておく程度の事前準備で大丈夫なような進め方になっているので安心してください。 事前準備 「ビギナー」・「サポーター」は事前にgithubのアカウントを取得しておいてください。 「ビギナー」は、当日どのossを扱いたいのか、普段使っているossで気になっているものはないか、少し考えてくるととっつきやすいかも知れません。もちろん、当日になってから決めてもまったく問題ありません。 当日用意するもの ossの開発に使えるパソコンを用意してください。「ossの開発に使えるパソコン」というのは次のようなパソコンです。 バージョン管理システム(gitクライアントやsubversionクライアントなど)をインストール済み githubにログインできる状態になっている 開発に使うプログラミング言語の処理系(コンパイラーやインタプリターなど)をインストール済み 開発に使うエディターをインストール済み などなど 準備で困った・不安なことがあるという人はチャットで相談してください。 目標 ワークショップ中に実際にossの開発に参加する ワークショップ後も継続してossの開発に参加できそうな気持ちになる 内容 本ワークショップの目的は、「oss開発に参加する最初の一歩を支援すること」です。実際にやることは「ビギナー」と「サポーター」で相談して決めますが、通常は次の内容を行います。 扱うossを「ビギナー」と「サポーター」で相談して決める 公式ドキュメント通りにそのossを動かす プロジェクトにフィードバックする フィードバックの例: 発見したインストールや動作時の問題に関して、githubのissueやpull requestを作成する 発見した公式ドキュメントの不備に関して、githubのissueやpull requestを作成する 内容についてもっと詳しく知りたい人は、「概要」の「参考url」をご覧ください。また、質問したいこと・不安なことがある、という人はチャットで相談してください。 当日のプログラム 時間 やること 10:00 雑談タイム(開場) 10:30 アイスブレイク 10:45 oss開発手順を説明 11:15 対象ossを動かす 12:15 ミニふりかえり 12:30 雑談タイム(休憩) 13:30 プロジェクトにフィードバックする 15:30 小休憩 15:40 ふりかえり 15:55 まとめ 16:05 アンケート記入 16:15 ワークショップのふりかえり 17:00 終了 詳細は シナリオをご覧ください。 開場からアイスブレイクまでの間(10:00~10:30)と休憩時間中(12:30~13:30)は、サポーターに自由に質問していただけます。 実際にossにフィードバックしている人が普段どんなふうにフィードバックしているのか、生の声を聞く機会として役立てて下さい! スポンサー紹介・運営紹介 yasslab (スポンサー) 本イベントページは学びを支援する yasslab 株式会社が提供しております。詳細はコミュニティ運営者向け資料『doorkeeper スポンサーシップ』をご参照ください。 oss gate (運営) 「oss gate」は、oss開発に参加する「入り口」を提供する取り組みです。 oss開発に未参加の人を参加する人へ、少し参加したことがある人を継続的に参加する人へ。そうやってoss開発に参加する人を継続的に増やしていく。それが「oss gate」の目的です。スポンサーのご相談・お問い合わせはコチラから!
OSS Gate